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教員の著書

2009年1月 5日掲載

学力向上のための基本調査2008 中間報告

学力向上のための基本調査2008 中間報告

監修:
田中博之(大阪教育大学教授)
木原俊行(大阪教育大学教授)
大野裕己(基礎教育学系准教授)
出版社:(株)ベネッセコーポレーション
ベネッセ教育研究開発センター
発行年月:平成20年11月

内容

「学力向上のための基本調査2008」の概要

1.「学力向上のための基本調査2008」における基本仮説の構造
Dataハイライト
 1)子ども:どのように宿題に取り組んでいるか
 2)教師:宿題に取り組ませるための工夫とは
 3)校長:家庭学習充実に向けて取り組んでいること
 4)保護者:家庭学習充実のために働きかけていること
2. 授業改善と結びつけた家庭学習充実の取り組み構造モデル
3.「家庭学習力」と教科学力との関係
4.宿題の取り組みと教科学力との関係
5.宿題への子どもの評価と宿題の取り組み度合いとの関係
6.宿題への子どもの取り組み度合いと宿題の効果認識との関係
7.宿題&自主的学習の取り組みと授業理解度&教科学力との関係
Topics1.自主的な学習に進めない子どもの意識を探る
8.授業改善につなげた教師の家庭学習充実の取り組み
9.家庭学習力を高める保護者の豊かな働きかけ
10.学校と保護者との連携の大切さ
11.家庭学習充実に向けた校長の学校経営
Topics2.宿題に取り組ませる総合的な工夫
12.「総合教育力」構築の大切さ

学力向上への提言10か条

調査項目一覧

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