授業科目一覧

  1. トップページ
  2. 授業科目一覧

授業科目一覧

大学院学校教育研究科(修士課程)

科目区分 授業科目名 単位数
共通科目 教職教養科目 教育の歴史と教育理論の展開 2
子どもの発達と学校の関わり 2
学校における防災教育と心のケア 2
教職共通科目 教育課程の変遷と教育の課題 2
教授・学習理論と教育評価 2
児童・生徒の理解と教師の関わり 2

教科教育実践開発専攻

科目区分 授業科目名 単位数
専門科目 教科教育の理論と方法を
学ぶ教科教育科目群
(言語系教育コース)
国語科カリキュラム研究
2
国語科授業実践研究
2
国語科カリキュラム研究演習
2

国語科授業実践研究演習

2
英語コミュニケーション授業研究
2
英語科におけるカリキュラムと評価の研究
2
英語教育研究法
2
英語科教育史論
2
英語音声指導論演習
2
小学校英語教育論
2
小学校英語教育論演習
2
教科内容の理解を深める
教科専門科目群
(言語系教育コース)
国語系教育内容論Ⅰ
(古典文学)
2
国語系教育内容論Ⅱ
(近現代文学)
2
国語系教育内容論Ⅲ
(漢文学)
2
国語系教育内容論Ⅳ
(古典語)
2
国語系教育内容論Ⅴ
(日本語教育学)
2
国語系教育内容論演習Ⅰ
(古典文学)
2
国語系教育内容論演習Ⅱ
(近現代文学)
2
国語系教育内容論演習Ⅲ
(漢文学)
2
国語系教育内容論演習Ⅳ
(古典語)
2
国語系教育内容論演習Ⅴ
(日本語教育学)
2
英語教育内容論Ⅰ
(英米文学)
2
英語教育内容論Ⅱ
(英文法と言語理論)
2
英語教育内容論Ⅲ
(英語の変異と語法)
2

英語教育内容論Ⅳ
(音声学・音韻論)

2

英語教育内容論Ⅴ
(アカデミックライティング)

2
英語教育内容論演習Ⅰ
(英米文学)
2
英語教育内容論演習Ⅱ
(英文法と言語理論)
2
英語教育内容論演習Ⅲ
(英語の変異と語法)
2

教科専門と教科教育の
架橋により理論と実践の
融合を図る科目群
(言語系教育コース)

日本語の仕組みと言語教育 2
児童文学から教材研究へ
2
児童文学から教材研究へ演習
2
母語学習と外国語学習
2
言語の理解と表出
2
探究力を養成する課題研究 課題研究 8

修了要件(履修方法)

区分 修了に必要な
単位数
履修方法
共通科目 教職教養科目 2単位以上 2単位以上を修得する。
教職共通科目 2単位以上 2単位以上を修得する。
専攻科目 専門科目 教科教育の
理論と方法
を学ぶ
教科教育
科目群
4単位以上 自己が所属するコースで開設する
「教科教育の理論と方法を学ぶ
教科教育科目群」の授業科目
のうちから、4単位以上を修得する。
教科内容の
理解を深める
教科専門
科目群
8単位以上 自己が所属するコースで開設する
「教科内容の理解を深める
教科専門科目群」の授業科目
のうちから、8単位以上を修得する。
教科専門と
教科教育の
架橋により
理論と実践の
融合を図る
科目群
2単位以上 自己が所属するコースで開設する
「教科専門と教科教育の架橋により
理論と実践の融合を図る科目群」
の授業科目
のうちから、2単位以上を修得する。
探究力を養成する
課題研究
8単位 各自の研究課題に応じ、
担当教員の指導のもとに
8単位を修得する。
合計 26単位  
最低修得単位数 32単位  

合計欄に掲げる単位数「26単位」と最低修得単位数欄に掲げる単位数「32単位」との差の「6単位」は、共通科目、専門科目、理数系教員養成特別プログラム開設科目、小学校英語活動プログラム開設科目及び交流科目(教職アドバンストプログラム対象科目の教職アドバンスト科目群含む)のうちから修得するものとします。
なお、この場合の専門科目については、修士課程の全専攻・コースで開設する授業科目のうちから履修することができるものとします。
修士課程の修了要件は,当該課程に2年以上(長期履修学生は3年以上)在学し,所定の32単位以上を修得し,かつ,必要な研究指導を受けた上,学位論文の審査及び試験に合格することとしています。

  • コース概要
  • 担当教員一覧
  • 授業科目一覧・修了要件
  • 教育研究課題一覧
  • 取得できる教員免許状と資格
  • 在学生・修了生レポート
  • 在籍学生数と進路
  • Q&A

兵庫教育大学トップページ