兵庫教育大学社会系コース

授業紹介

学校教育学部社会系コース 卒業論文一覧

– 平成28(2016)年度卒業生

生友 駿
アニメ作品の世界にみる地理空間の再現性-京都アニメーション『氷菓』と『けいおん』の分析-
川中 壮真
批判的思考力育成のための小学校社会科授業の開発-自己の思考過程を省察対象として-
神部 楓凜
第二次世界大戦後から見る戦争犯罪と戦後保障―日本とドイツの違い―
北野 敬寛
東播磨地域の溜池に残された伝説−現代のフィールドワークからの観照−
久語 千尋
社会システム理論に基づく小学校社会科の授業開発−第3学年「小野市の工場の仕事(播州そろばん)」の場合−
倉元 鮎紀
安保法制についての考察~集団的自衛権・PKO協力法を事例に~
小林 環己
日本の教育格差~原因と改善策を中心に~
佐藤 真衣
イギリス食文化の断絶-18・19世紀を中心に
芝地 素直
小中学校の防災・減災教育と溜池ハザードマップの利用―神戸市西区岩岡町を事例として―
谷田 明彦
近代精神医学の成立-18・19世紀フランスを中心に-
玉脇 健太
山陰海岸ジオパークの実際とガイド活動の展開―兵庫県豊岡市に着目して―
戸川 大輔
日本近世社会史の一考察
中川 貴普
加西台地における水利事業―加古川西部土地改良区の事業を主として―
中島 佳織
地域間格差~兵庫県を中心に~
原 孝拓
多面的視点を用いた高等学校地理授業開発~農業分野を例に~
春風 直樹
道と鉄道写真の展開U13122H―近現代の社会と個人の経験―
廣瀬 綾香
異文化適応力の育成をめざした小学校社会科授業の開発-カンボジアを例に-
藤浪 航大
対話における「聴く」ことの重要性
三谷 将慶
東アジア地域における貿易構造の変化-多国籍企業の役割を中心に-
宮内 俊輔
高等学校「地理B」における比較動態地誌授業開発研究
森田 琢朗
18歳選挙権により問われる主権者教育

– 平成27(2015)年度卒業生

青木 一真
子どもの知的創造を目指した小学校社会科学習法の開発―第3学年単元「工場のしごと―ヒガシマル醤油工場―」の場合―
足立 祥生
イギリスのインド植民地支配 -抑圧と促進-
井上 陽香
日本の教育格差についての一考察
大西 草平
「言語力」を育成する小学校社会科の授業設定 -体験活動の振り返りを中核にして-
小國 彬仁
日・中・台における歴史教科書記述の比較検討 -十五年戦争期を中心として-
小倉 蒼太郎
学習材としての図解式小学校社会科副読本開発研究-半完成の図を用いて-
北川 淳也
鉄道駅の立地と周辺地域の変化-兵庫県姫路駅とはりま勝原駅に注目して-
藏辻 駿
日米プロ野球経営の比較分析
小西 つかさ
ナチス台頭の社会的背景 -中間層を中心に-
坂本 夏奈
稲美町における溜池の安全対策と住民イメージ
杉内 翔太
シンボリック相互作用論による小学校社会科地域学習の教材開発 -第3学年 みかん農家の仕事の場合-
鈴木 孔明
社会の中の交通-自動車を中心として-
鈴木 誠
満州事変期における政党と陸軍との対立
橋詰 郁弥
福井県の産業の現状と課題
春名 響子
イエズス会と細川ガラシャ
福井 涼太
論理的思考を組み込んだ小学校社会科授業の開発 -第5学年産業学習「水産業」において-
松田 速斗
英国サッカーとフーリガニズム
森岡 夕貴
地域活性化の方策について ~和歌山県を中心として~
山川 友貴
四国遍路の変容と地域の取り組み
芳村 謙一郎
霧社事件の経緯とその真相

– 平成26(2014)年度卒業生

石原 康平
現代世界におけるイスラーム復興運動の意味とその教材化
植田 和興
御成敗式目の一考察
魚谷 亮太
清風奴隷の研究ー紅棲夢の分析を中心にー
糟谷 優貴
知識構成型ジグソー学習を組み込んだ小学校社会科ごみ問題授業の開発
菅野 聖治
道徳における絵本を題材とした対話的授業について
小西 椋太
世界的視野に立つ中学校歴史学習
島津 雄太郎
加東市の溜池の名称と地域のイメージ
徐 波
女性の就労に関する一考察
住元 麻耶
神戸港をめぐる時間と空間—歴史的発展と地理的世界—
高橋 知佳
思考力を高める小学校歴史授業の研究—モノ教材の活用を手がかりにして—
冨田 いずみ
沖縄県における観光と平和教育—修学旅行に注目して—
中筋 菜生
日本統治時代台湾の羅福星事件について
坂東 宏紀
日本における美術史教育の一考察
藤井 葉月
読解力育成のための小学校社会科地域学習の教材開発
藤川 武朋
サッカーの戦術と育成に関する社会学的考察
古谷 彰梧
兵庫県播磨地域の古墳の現在
松尾 駿
鹿児島に伝わる郷中教育について
南 和樹
兵庫県北播磨地域の飲食店の立地と学生の動向

– 平成25(2013)年度卒業生

諫山 和秀
日本近世前期村社会の一考察
市原 久士
独裁政治に関する社会学的考察
岩佐 琢司
現代ラグビーにおける戦術の社会学的研究
岩﨑 文江
大河ドラマの経済効果
久保田 悠生
経験の再構成を中核とした小学校社会科地域学習の授業開発
坂本 晃子
少年非行の現状と学校の取り組み
城谷 卓哉
貨幣から迫る中学校歴史学習~「近世の改革」の教材化を事例として~
髙瀬 悠一郎
新幹線と新幹線網の変遷と発達
武石 美翔
小学校歴史学習における「卑弥呼」の教材化に関する研究
多田 美咲
美術館と絵画芸術-大塚国際美術館の時間と空間-
立岩 千佳
考える力を育む対話型授業
谷水 恵太
スポーツイベントの経済効果
富田 絢子
『オイディプス王』の神話論的解釈
中嶋 紘也
「食」を視点とした小学校社会科地域学習における教材開発研究
真砂 智博
小学校社会科授業における資料活用能力の育成に関する研究
柳田 敬史
自然環境の中の人間と教育-沈黙の春からセンス・オブ・ワンダーへ-
山本 里保
姫路市の小学校と地域学習
横矢 咲穂
人物の意思決定に着目した歴史学習―源頼朝を事例として―
吉永 旭希
小学校社会科における災害に関する学習の内容開発
渡瀬 紘生
近代日本にみるファシズム論に関する一考察

– 平成24(2012)年度卒業生

安藤 光紀
食育活動を取り入れた小学校社会科の授業実践
伊藤 大介
都市伝説に関する社会学的研究
大西 智史
兵庫県のスキー・スノーボード場の立地展開とレクレーション機能
垣内 薫
舞踊としての「よさこい」の現代的意義
神田 江梨奈
家庭環境と子どもに環する社会学的研究
菅野 聖治
道徳における絵本を題材とした対話的授業について
岸本 純
地図を活用した産業学習(工業)における小学校社会科授業の開発 -言語力を視点として-
庄治 優生
学校教育における生きがいの模索-フランクルの思想をもとに-
宗得 千鶴
源義家の研究
髙見 彩菜
政治経済的側面からみたフランス革命
寺本 理沙
教育格差の現状について
泊 翔介
プロ野球の球団経営について
中嶋 将史
近世の「城と城下町」の教材化に関する研究 -中学校歴史的分野を事例にして-
鉈橋 慶之
構造改革と格差 小泉構造改革が国民経済に与えた影響
橋口 龍太
学歴が個人の地位・経済状況に与える影響
橋田 勇人
バスケットボールにおけるチーム作りの社会学的研究
濱口 百花
歴史学習における「原爆投下」の授業開発
東村 拓
道徳教育の現状と新しい道徳教育
兵頭 千絵
小学校における地球儀の活用を効果的に取り入れた授業づくり
藤田 和己
概念の習得をめざした中学校歴史授業開発-下剋上概念による戦国時代の学習-
平間 由紀
ニート、ひきこもりと家族の関係について
真鍋 博光
子どもの知的好奇心を喚起する小学校社会科授業開発研究
宮嵜 匠
中学校歴史学習における地域素材の教材化-「平清盛と神戸」を事例として-
森川 和輝
スポーツとナショナリズムの社会学的考察
山本 佳奈
幼小連携を視点にした生活科授業開発研究

– 平成23(2011)年度卒業生

池田 悟
社会の中の正義
井上 学
紀伊国、隅田氏の研究 -葛原氏を中心として-
井本 大喜
サッカースタイルと戦術の社会学的研究
笠原 ちなみ
修学旅行と個人旅行の経験と構成
岸本 佳奈子
中学校社会科地理分野での開発教育実践の研究 -学生団体の活動を例として-
光月 美里
中学校社会科における外国人参政権問題の授業開発 -学習内容と現実社会を近づけるために-
小松原 樹
九条家領播磨国 田原荘・蔭山荘に関する研究
小南 哲郎
戦国期孟嘗君の事績について
佐藤 衣里子
ディズニーランドの仕組みと人材育成
社領 麻美
少子高齢化と女性の就労
田野 珠望
学校ソーシャルワークの課題と展望
長井 裕志
ラグビースタイルと戦術の社会学的研究
中津 英一郎
部活動における組織論
登尾 拓哉
スポーツの経済効果
畑中 美里
教育格差の要因と問題点 -教育格差と経済の関係に注目して-
平髙 佑太郎
多自然居住地域におけるまちづくりの成果と課題 ~北播磨北部地域を対象として~
増田 里奈
ケース・スタディとしての世界史学習 -国民国家形成を事例として-
矢内 陽次
博物館を利用した小学校社会科学習 -姫路平和資料館を事例にして-
吉崎 雄貴
人物学習を中心とした歴史学習の授業
妙見 健太郎
初等社会科教育におけるGISの活用と実践

– 平成22(2010)年度卒業生

安部川 舞
読解力形成を視点にした小学校社会科授業の開発研究
今西 淳
チームスポーツの大学部活動におけるリーダーシップのあり方
岩橋 嘉大
中学校社会科歴史的分野における「日露戦争」の授業作り
木下 和信
小学校社会科における伝統・文化学習の授業開発 -播磨地域の秋祭りを例に-
小西 崇久
企業の経営と株式価格の変動 -大手通信企業を中心に-
齋藤 俊太
戦国期末美濃齋藤氏の研究
田嶋 要造
経済格差の拡大が学校教育に及ぼす影響について
田畑 信人
中国娘娘廟の社会的諸機能
恒吉 泰行
「合理的意志決定能力」を育成する社会科授業の開発 -第5学年産業学習「農業」において-
德田 章栄
デジカメによる空間の認識と景観の記録
藤田 夏樹
黒田孝高についての研究
前川 亮太
中学校社会科歴史的分野の授業作り -アメリカにおける「日本人移民」について-
松浦 良介
前田利家についての研究
森 雅恵
十字軍をどう教えるか -中学校社会科の教材開発-
振角 正和
南北朝・室町初期の赤松氏について -円心 ~則祐期を中心に-
吉松 拓哉
プロサッカーの収益構造

– 平成21(2009)年度卒業生

荒木 務
加藤清正の研究
市村 真希
ライフステージからみた観光地の選好と観光行動の実際
今田 健太郎
加東市におけるコンビニエンスストアの立地と展開
上田 知佳
読解力の育成を目指す小学校社会科授業の教材開発
牛居 弘樹
マンガ産業の経済効果
王 亜林
山東省における軍閥の進出およびその影響
小川 信也
明治維新と大村益次郎
佐伯 千紘
天皇機関説事件に関する研究
高尾 悠司
「言語力」を育成する小学校社会科の授業設計-中学年地域学習「伝統工業」において-
筒井 幸介
世界的視点に立つ「開国」期の研究-中学校歴史的分野の教材開発-
土居 晋一郎
豊臣政権における石田三成の役割
成田 信太郎
小学校社会科における平和学習の研究-「沖縄戦」を事例として-
藤田 透
日本の野球場の立地とその地域展開
水田 有美
淀殿の研究
和多田 真
中学校歴史学習の教材開発-ローマ帝国とキリスト教-

– 平成20(2008)年度卒業生

朝川 大樹
第一次山東出兵と北伐
安達 英祐
中世末期における真田氏の政治的動向
奥村 敏之
第3セクター事業に関する一考察
加古 裕樹
小学校社会科における日本の領土問題の取り扱い ~竹島問題を事例にして~
木下 宗近
「自己責任」論をめぐる考察
佐倉 慧美
藤原兼子の研究
経広 佑介
小学校社会科歴史学習における有田和正氏の「ネタ」の性格と開発
中村 文香
淡路国国衙領都志郷における支配と在地動向
名越 郁乃
聖獣神話と人びととの関わり -神話に関する社会学的考察-
藤井 優策
近世初期村落社会の一考察
増田 康児
織田政権の播磨支配
万壽本 寛之
地域史学習の授業開発 ~姫路市勘兵衛新田を事例として~
水田 翠
小学校社会科 平和学習の授業開発
村上 悠史
北埔事件について
村木 琢磨
坂本龍馬暗殺事件に関する一考察
盛 佑輔
新選組と会津藩の正当性に関する一考察

– 平成19(2007)年度卒業生

赤田 暁俊
徳川慶喜と渋沢栄一
上山 岩根
「本当の自分」をめぐる言説分析
杉原 光平
『台湾日日新報』に見える日本・台湾の玩具について
蘇楽吉瑪
日本の自動車産業の中国進出
武内 恵
東京裁判に関する一考察
平野 智子
スポーツイベントの経済波及効果 -のじぎく兵庫国体の場合-
平野 未来
小学校社会科における地域学習の授業設計 -合理的意志決定能力の育成をめざして-
嶺山 雅代
ベトナム人の生活と国民性 -ホーチミンの事例からの社会学的考察-
宮﨑 喜子
オランダの自然と農業の発展
湯谷 奈世
坂本龍馬と薩長同盟の成立
四方 佑季
靖国問題に関する基礎的考察

– 平成18(2006)年度卒業生

伊藤 香奈子
小学校社会科の教材開発―6学年「平安時代の貴族と庶民」―
伊藤 佑輔
韓国併合に関する一考察 ~伊藤博文暗殺を中心として~
伊藤 友佑
都市内自動車交通の特性と課題 -大阪の路上駐車を中心に-
丑田 麻友
大学の体育会系クラブ活動組織の研究 -リーダーシップの社会学的分析から-
太田 美紀
4世紀におけるコンスタンティノープルの発展
大塚 翔
兵庫県におけるゴルフ場の分布と立地の研究
鴛田 麻美
地域からせまる小学校社会科の国際理解学習―6学年の国際単元を手がかりに―
佐々木 翔一
大谷吉継の研究
重松 和宏
新撰組隊士沖田総司の伝説と逸話
高橋 進一
近世「被差別民」の研究 -畿内・近国を中心として-
竹之熊 晶代
「3世紀の危機」とローマ帝国
中谷 幸弘
「加東郡3町の合併における成果」についての研究
元 美香子
神戸市内の小学校の立地と児童数の変動に関する考察
林 達雄
大政奉還に関する研究
春名 祥吾
憲法に書かれてない人権
藤田 博嗣
日本の安全保障 -対中関係を中心として-
山本 朋
細川ガラシャについて

– 平成17(2005)年度卒業生

岡本 明子
山崎断層と周辺断層について
小谷 友紀
沖縄県の観光業について
櫻井 与晃
日米交渉の研究 ~松岡洋右を中心として~
佐々木 弘二
満州事変と板垣征四郎
佐藤 亘
坂本龍馬に関する一考察
谷川 歩
エルニーニョ現象とその影響
谷口 知子
日中国交正常化における歴史的考察
辻 容子
阿里山ツオウ族の伝統社会
坪井 亜衣
プトレマイオス朝エジプトにおけるセラピス信仰
土井 優子
自我形成について
松浪 軌道
1863-1868 土方歳三の研究
森田 紀史
鳥取県米子市淀江町の地形と遺跡
籔田 侑亮
日本の高速道路網の発達
山本 修平
フランス革命におけるシンボルの変化について

– 平成16(2004)年度卒業生

岡田 恵
京都の観光資源と巡回モデルコースの立案
木元 可南
加古川市中野村における坪刈の研究
栗川 由佳里
子どものしつけと自我の形成についての一考察
史  静
安楽死をめぐって「生」と「死」についての研究
杉元 真希
塾に対する意識に関する一考察
土屋 真平
関東軍特別大演習に関する研究
池 桂花
「満州国」における朝鮮人の生活と教育
津田 嘉秀
学校現場における「国旗・国歌法」のあり方
西久保 蓉子
世界史教育における「パレスチナ問題」の考察
法山 知恵
イラクへの自衛隊派遣における有事関連法案
原田 夕紀
永倉新八『浪士文久報国記事』の研究
福井 奈菜
播磨地域における広域公園と近隣公園の立地と利用動向
松本 碧
グローバル化とナショナル・アイデンティティーにおける一考察
山脇 章裕
ファシズムに関する一考察

– 平成15(2003)年度卒業生

池田 起子
歴史の中の差別を考える社会科授業
甲斐 啓介
巡察使バリニャーノと天正遣欧使節
慶田元 広信
ネタ教材に基づく社会科授業開発
末久 淳史
日米開戦と南方資源
千賀 由里子
十字軍の研究
高尾 美賀子
香川県中央部綾上町におけるうどん産業の展開
畑 敦子
若者の宗教意識に関する一考察
平川 徳知
神楽の成立と変容にみる石見地方の特質
福岡 武史
兵庫県におけるゴルフ場の分布と立地の研究縄文時代の遺跡分布とその背景
藤井 幹子
青少年の価値観と不登校に関する一考察
藤原 裕司
粒度分析からみる播磨平野の古環境
前田 正弘
現代における老子の受容について
向井 俊則
学校における「ジェンダーフリー」の取り組み
矢田 浩太郎
社町の地形環境
山口 由貴
室町・戦国期法隆寺領播磨国鵤荘における村落と公文

– 平成14(2002)年度卒業生

青木 伸也
非日常における自己確認 「スーパーサバイバルキャンプ」を事例として
赤木 一成
高速バスによる都市間連結ネットワークの形成と変化
浅川 葉木
祭りを通してみる社町の地域性
五十嵐 康顕
南北朝・室町期における樺山氏の政治的動向
池尾 尚子
吉田茂・政権担当能力の研究
出水澤 春菜
革命前夜のフランス社会に関する研究
岩下 真一郎
地域学習の教材開発と授業実践 -地域見学活動の視聴覚教材活用を視点にして-
内田 雄太郎
明治初年における木村益二郎の戦略
尾﨑 由季
伊藤博文の対朝鮮政策に関する一考察
小幡 美佳
沖縄における戦跡観光に関する地理学的研究
酒井 頼子
都市近郊地域における憩い空間の創造 -神戸市北部のレクリエーション公園-
坂本 勝志
笠岡湾干拓に関する地誌学的考察
重内 俊介
千種高原スキー場の立地と展開 -西播北西部の観光開発と地域振興-
高見 篤士
村上春樹の初期の小説について -『風の歌を聴け』,『1973年のピンボール』の「僕」-
竹森 伸二
鹿児島県離島と現状と課題 -地域の自律と学校教育の持続性を探る-
田邊 仁美
鎌倉~室町期における竹原小早川氏の発展
戸田 弘恵
古代・中世説話集にみる女性と家族
内藤 聡
ナチスの台頭
中島 由美子
多元的解釈を促す歴史学習 ~南京事件を手がかりに~
松岡 利恵
守護細川氏の丹波国支配の展開
宮阪 征史朗
第二次大戦中における和平派の行動について -米内光政を中心として-
山田 真衣
マイヤーリンク事件に関する研究

– 平成13(2001)年度卒業生

秋定 辰昌
総合スポーツ施設の整備計画と立地機能 ― 長野県菅平と神戸市しあわせの村 ―
伊藤 正江
奇兵隊の研究 ~ 高杉晋作を中心として ~
稲津 寛子
最終氷期における氷上盆地の古環境
辛川 智大
不登校と体験学習に関する社会学的実証研究 ― 適応指導教室におけるフィールドワークを中心に ―
菅原 弘貴
社町台地の地形発達史
杉山 修平
地図検索システムの開発と利用環境の整備
髙田 佳予子
高校世界史の教材研究 ~ ユダヤ人問題を例として ~
髙吉 京子
有村次左衛門兼清の研究 ~ 桜田門外の変を中心として ~
田中 慎一郎
少年法制の形態に関する研究 ~ ティーンコートを中心として ~
戸部 美紀
赤穂平野の地形と開発過程
永岡 功太郎
日本企業の海外進出
中島 正登
播磨在田氏の研究
長棟 健太
民俗芸能伝承に関する社会学的研究 ― 塩屋荒神社の獅子舞を事例として ―
南部 智大
町人郷土坂本龍馬に関する一考察
外薗 祐樹
地方都市の国際交流に関する社会学的研究 ― 神戸市の姉妹都市事業を中心として ―
前田 健佑
兵庫開港に関する一考察
松尾 美和
グリム兄弟とその時代 ―『童話集』を中心にして ―
松原 秀樹
ナポレオン=ボナパルトに関する研究 ― ナポレオンの支配とその影響を中心として ―
松本 由紀
千種川中流域の地形
宮崎 智至
摂津有馬氏の研究
山田 孝夫
ホメロス研究
山田 雅彦
ゴルフ場開発と地域変容に関する一考察 ― 宮崎県門川町を事例に ―

– 平成12(2000)年度卒業生

赤松 稔
情報化社会における青少年の人間関係に関する一考察
池田 宏美
物語作品の想像空間と地理空間の再構成
石田 美香
青少年の価値観とボランティア活動
恵後原 宏彰
円高と日本経済の動向
小田 浩平
曹魏政権の人事機構についての考察
河合 聡子
毛沢東の抗日戦争思想と方針について
栗原 由利子
年齢別人口分布からみた兵庫県の地域特性
久留米 正名
ジャンヌ=ダルク研究-処刑裁判を中心として-
黒瀬 広充
政教分離と信教の自由に関する一考察
小越 周平
「西脇の自然環境」寺内 仁 自由主義の可能性と限界
中村 由美
丹波波多野氏の発展と領国支配
藤原 正徳
モータースポーツの安全性における1考察
堀 慎一郎
姫路平野南部の地形発達
本玉 章二
真田昌幸の大名化について
松井 由味
昭和20年・終戦処理に関する一考察
三好 優香理
昭和18年・学徒出陣に関する一考察
渡邉 亜希子
西アジアの気候変動と文明

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