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お知らせ

ハラスメント事案の発生について

(時期)
 令和3年4月

(訴えた者)
 大学院生

(訴えられた者)
 大学教員

(事案の概要)
 合理的な理由もなく授業の履修を制限し、学生の修学する機会が失われた。調査の結果、ハラスメントと認定した。

(大学としての対応)
 当該学生への修学機会を回復するとともに、当該教員に厳重注意・指導を行った。

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