授業科目一覧

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大学院学校教育研究科(修士課程)

科目区分 授業科目名 単位数
共通科目 教職教養科目 教育の歴史と教育理論の展開 2
子どもの発達と学校の関わり 2
学校における防災教育と心のケア 2
教職共通科目 教育課程の変遷と教育の課題 2
教授・学習理論と教育評価 2
児童・生徒の理解と教師の関わり 2

教科教育実践開発専攻

科目区分 授業科目名 単位数
専門科目 教科教育の理論と方法を
学ぶ教科教育科目群
(生活・健康・情報系
教育コース)
保健体育科教育論
2
保健体育科授業研究
2
家庭科授業研究
2
技術教育基底論
2
技術教育カリキュラム論 2
技術教育授業研究 2
教科内容の理解を深める
教科専門科目群
(生活・健康・情報系
教育コース)
からだと心の健康
2
健康教育論
2
学校保健研究 2
衛生学・公衆衛生学研究
2
子どものリスクと安全教育
2
子どものメンタルヘルス
2
教職員のストレスマネジメント 2
身体運動科学
2
スポーツ文化論
2
スポーツ心理学 2
食生活の科学と文化 2
食生活科学演習 2
衣生活の科学と文化 2
住生活の科学と文化 2
電気・電子工学とものづくりの技術 2
機械工学とものづくりの技術 2
情報工学とプログラミングの技術 2
複合領域の内容と教育方法
を学ぶ科目群
(生活・健康・情報系
教育コース)
地域スポーツの運営と課題 2
ライフスタイルと健康 2
ライフスタイルと家族関係 2
ライフスタイルと環境 2
食育の考え方と進め方 2
教育情報コミュニケーション 2
情報活用実践論 2
情報のモラル教育と学校のセキュリティ 2
教育情報工学 2
教育情報ネットワーク活用論 2
情報教育論 2
総合学習情報教育論 2
情報教育環境開発論 2
情報社会と生活 2
教育の情報化とICT活用 2
教科専門と教科教育の
架橋により理論と実践の
融合を図る科目群
(生活・健康・情報系
教育コース)
運動指導の基礎と応用
2
保健体育科教材論
2
家庭科教材論
2
計測・制御システム教材研究
2
エネルギー変換教材研究
2
材料加工教材研究
2
探究力を養成する課題研究 課題研究 8

 

 

修了要件(履修方法)

区分 修了に必要な
単位数
履修方法
共通科目 教職教養科目 2単位以上 2単位以上を修得する。
教職共通科目 2単位以上 2単位以上を修得する。
専攻科目 専門科目 教科教育の
理論と方法を学ぶ
教科教育
科目群

14単位以上

自己が所属するコースで
開設する専門科目のうちから、
14単位以上を修得する。
ただし、「教科専門と教科教育
の架橋により理論と実践の
融合を図る科目群」
または「複合領域の内容と
教育方法を学ぶ科目群」
の授業科目のうちから、
4単位以上を修得する。
教科内容の
理解を深める
教科専門
科目群
教科専門と
教科教育の
架橋により
理論と実践の
融合を図る
科目群
複合領域の内容と
教育方法を学ぶ科目群

探究力を養成する
課題研究

8単位 各自の研究課題に応じ、
担当教員の指導のもとに
8単位を修得する。
合計 26単位  
最低修得単位数 32単位  

合計欄に掲げる単位数「26単位」と最低修得単位数欄に掲げる単位数「32単位」との差の「6単位」は、共通科目、専門科目、理数系教員養成特別プログラム開設科目、小学校英語活動プログラム開設科目及び交流科目(教職アドバンストプログラム対象科目の教職アドバンスト科目群含む)のうちから修得するものとします。
なお、この場合の専門科目については、修士課程の全専攻・コースで開設する授業科目のうちから履修することができるものとします。
修士課程の修了要件は,当該課程に2年以上(長期履修学生は3年以上)在学し,所定の32単位以上を修得し,かつ,必要な研究指導を受けた上,学位論文の審査及び試験に合格することとしています。

  • コース概要
  • 担当教員一覧
  • 授業科目一覧・修了要件
  • 教育研究課題一覧
  • 取得できる教員免許状と資格
  • 在学生・修了生レポート
  • 在籍学生数と進路
  • Q&A

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