FAQ

利用全般

作成したメーリングリストが使用可能になるのは、いつか。
毎日午前7時ごろに、自動的に有効化されて使用可能になります。
作成したWEBページ更新のため、学外からFTPによりホームディレクトリへ接続できないか。
学外からFTPによりホームディレクトリへ直接接続することはできません。VPN経由により接続してください。なお、ホームディレクトリへは「ftp.info.hyogo-u.ac.jp」(学内接続サーバ)から接続してください。
パスワードを失念したため、情報教育実習室等の端末が利用できなくなった。
所定の申請を情報処理センターに提出してください。申請を受付けてから再発行までは、約1週間かかります。
退職後も引き続き情報処理センターを利用したい。
本学教員との共同研究による利用のほか、退職後も引き続き基本利用アカウントを利用する相当な事由があると認められる場合は、利用可能です。
詳しくは、学外者が情報処理センターを利用する場合の取り扱いについて【学内専用】(PDF形式:82KB)をご覧ください。
情報処理センターの多要素認証に使用しているスマートフォンが壊れた。または、買い換えるので登録している電話番号を変更したい。
①スマートフォンの故障によりサインインができない場合は、多要素認証の設定をリセットする必要があります。代わりのスマートフォンを用意して情報処理センター事務室にご連絡ください。②スマートフォンの買い換え等でまだサインインできる場合は、利用者が登録している電話番号を変更することができます。方法については多要素認証設定マニュアル(補足2)電話番号が変わった際の変更手順(PDF形式:3MB)をご覧ください。
VPN接続で使用する「FortiClient」「FortiToken Mobile」は何台までインストールできますか。
「FortiClient」は複数台にインストール可能ですが、「FortiToken Mobile」は1台にしかインストールできません。
VPN接続で使用する「FortiToken Mobile」を有効化するため、アクティベーションコードを入手したい。
以下の申し込みフォームからアクティベーションコードの発行を情報処理センターに申請してください。電子メールによりアクティベーションコードをお送りいたします。なお、アクティベーションコードは当該メールが届いて7日後には無効となります。無効になった場合やメールが確認できない場合は再発行しますので、情報処理センターまでお問い合わせください。

トラブル

全学教育支援システム(Livecampus、manaba)にログオンできない。
情報処理センターシステムと全学教育支援システムのアカウントは連携しています。そのためユーザ名やパスワードは同一となります。情報教育実習室又は分散システムの端末から情報処理センターシステムにログオンできるか確認してください。ログオンできた場合は、全学教育支援システムにトラブルが発生している可能がありますので、その旨を学務課に申し出てください。
yahooメールなどの外部POPを利用して、本学宛のメールを転送できない。
本学宛のメールを私的なメールアドレスに自動転送(自動転送に類する行為を含む。)することは禁止されています。情報処理センターのクラウドメールをお使いください。
学内からWEBページの閲覧やメールの送受信ができなくなった。
WEBやメールの通信に不具合がある場合は、サーバやルータのDNS(プライマリ)設定が「202.254.20.2」になっているかご確認ください。
MacintoshのAppleShareによりホームディレクトリのpublic_htmlやwww-in_htmlフォルダに接続できなくなった。
現システムでは、public_htmlやwww-in_htmlのシンボリックリンクに対応していないため、AppleShareにより当該フォルダに接続することはできません。CyberduckなどのFTPソフトを利用して接続してください。
情報教育実習室及び分散システムの端末において、スタートメニューに表示されたショートカットやデスクトップ上に作成したプログラムのショートカットでプログラムを起動すると正しく起動しない。
スタートメニューの「すべてのプログラム」に表示されるショートカットでプログラムを起動してください。
また、再度デスクトップ上にショートカットを作成し直してください。
Tera Termが利用できなくなった。
Tera Termのバージョンが古いことが原因です。最新のバージョンにアップしてください。
研究室等に設置したサーバ等について、特定のサービス(ポート)が利用できなくなった。
情報処理センターのファイアウォールは、必要なサービス以外のすべての通信を遮断するよう設定されています。サーバや特殊機器等が使用するポート番号の申請漏れがある場合は、所定の申請書にて再度、申請してください。

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