校内研修・生涯学習サポート制度
| 題目11902 | これからの商業教育(産業教育)に求められるものを考えよう! | |
|---|---|---|
| 題目概要 | 高等学校学習指導要領の改訂の動きが進む中、商業教育(産業教育)の置かれている現状や今後について学ぶとともに、参加者によるグループ演習を実施することで学びを深めていただきます。 | |
| 教員 | カンダ タカシ | |
| 神田 貴司 | ||
| 電話 | 0795-44-2152 | |
| 分野・教科名 | 教科指導関係(教科名:商業(産業教育)) | |
| 対象 | 教員 | 高等学校 |
| 児童・生徒 | ||
| 保護者 | ||
| 市民一般 | ||
| 分類 | 教科指導関係 | |
| 備考 | tkanda(あっと)hyogo-u.ac.jp |
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| 題目11901 | 「教師の学びのサイクル」を身に付けよう! | |
|---|---|---|
| 題目概要 | 日頃の教育実践から課題を見つけ、その課題に対する新たな考え方や解決策を見出し、再び現場で実践するという「教師の学びのサイクル」の確立を目指します。 | |
| 教員 | カンダ タカシ | |
| 神田 貴司 | ||
| 電話 | 0795-44-2152 | |
| 分野・教科名 | 学校(学級)運営・経営関係 | |
| 対象 | 教員 | 小学校 中学校 高等学校 |
| 児童・生徒 | ||
| 保護者 | ||
| 市民一般 | ||
| 分類 | 学校(学級)運営・経営関係 | |
| 備考 | tkanda(あっと)hyogo-u.ac.jp |
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| 題目118 | STEM/STEAMを通じた教育 | |
|---|---|---|
| 題目概要 | 探究活動・STEM/STEAM教育の①基本的な考え方、②実際の活動から③学習のみとり方までをご紹介します。①~③のどこかに集中してお話しすることもできますし、全体を簡単にまとめることも可能です。また、ESD・SDGsとのつなげ方を交えることもできます。 | |
| 教員 | サイトウ トモキ | |
| 齊藤 智樹 | ||
| 分野・教科名 | 総合的な学習の時間関係、教科内容関係(教科名:理科)、生涯学習・その他(分野名:STEM/STEAM教育) | |
| 対象 | 教員 | 小学校 中学校 高等学校 その他 生涯学習施設 |
| 児童・生徒 | ○ | |
| 保護者 | ○ | |
| 市民一般 | ||
| 分類 | 総合的な学習の時間関係 教科内容関係 生涯学習・その他 | |
| 備考 | 活動を中心に希望される場合、こちらの指定する教材のご準備をお願いする場合があります。ご相談ください。 |
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| 題目117 | 学校における組織マネジメント並びにリーダーシップについて考える | |
|---|---|---|
| 題目概要 | 学校管理職等の組織をマネジメントする立場にいる方々に対し、自身のマネジメントに対する在り方や思考のクセに気付き、組織全体を俯瞰的に見ることができる探究型ワークショップ研修を行う。20名~30名程度の人数を4名1グループに分け、バーチャルな学校に対する様々な見方考え方を表出し、リフレクションを繰り返す作業を行います。 | |
| 教員 | サワノ コウジ | |
| 澤野 幸司 | ||
| 電話 | 0795-44-2498(研究室直通) | |
| 分野・教科名 | 学校(学級)運営・経営関係 | |
| 対象 | 教員 | 幼稚園 小学校 中学校 高等学校 特別支援学校 その他 事務職員 |
| 児童・生徒 | ||
| 保護者 | ||
| 市民一般 | ||
| 分類 | 学校(学級)運営・経営関係 | |
| 備考 | ksawano(あっと)hyogo-u.ac.jp グループ数毎の、ホワイトボード・付箋紙・サインペン・ホワイトボードマーカー等のグッズをご準備ください。 |
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| 題目116 | 教科書の外の文学 | |
|---|---|---|
| 題目概要 | 教科書に掲載されている日本近現代文学作品を起点としながら、同じ作家の教科書に掲載されていない作品をも読解し、作家の思想を探る。 | |
| 教員 | オオウチ ジュン | |
| 大内 純 | ||
| 分野・教科名 | 教科内容関係(教科名:国語) | |
| 対象 | 教員 | 小学校 中学校 高等学校 |
| 児童・生徒 | ○ | |
| 保護者 | ||
| 市民一般 | ||
| 分類 | 教科内容関係 | |
| 備考 | jouchi(あっと)hyogo-u.ac.jp |
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| 題目115 | 今日の総合的な学習の時間の前身としての,戦後山形県大井沢地区における科学教育実践「自然学習」について | |
|---|---|---|
| 題目概要 | 戦後山形には,学校の一室を郷土室と名付け,児童生徒がそこに学校周辺の動植物の標本等を製作・蓄積しながら,今日言われるところの探究活動を50余年にもわたって継続した「自然学習」という教育実践がありました。この取り組みがどのようなものであったかを,子どもたちが「自然学習」を通してしたためた文集『峠の小鳥』の分析を通してお話します。総合的な学習の時間に,科学の構造を内在させることについて考えます。 | |
| 教員 | ヤマモト サトル | |
| 山本 理 | ||
| 電話 | 0795-44-2114 | |
| 分野・教科名 | 総合的な学習の時間関係、生涯学習・その他(分野名:地域博物館論) | |
| 対象 | 教員 | 小学校 中学校 高等学校 |
| 児童・生徒 | ○ | |
| 保護者 | ○ | |
| 市民一般 | ○ | |
| 分類 | 総合的な学習の時間関係 生涯学習・その他 | |
| 備考 | Mail:sayamamo(あっと)hyogo-u.ac.jp |
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| 題目114 | 学校-地域間の連携・協働 | |
|---|---|---|
| 題目概要 | 学校と地域コミュニティとの連携・協働の在り方や進め方について、期待される意義や効果、教育改革の動向や政策・法制度の詳細、あるいは今日的な学校課題の実情を踏まえながら、検討を深めます。 | |
| 教員 | ミウラ サトコ | |
| 三浦 智子 | ||
| 分野・教科名 | 学校(学級)運営・経営関係 | |
| 対象 | 教員 | 幼稚園 小学校 中学校 高等学校 特別支援学校 |
| 児童・生徒 | ||
| 保護者 | ○ | |
| 市民一般 | ○ | |
| 分類 | 学校(学級)運営・経営関係 | |
| 備考 | メールアドレス:smiura(あっと)hyogo-u.ac.jp |
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| 題目113 | 聴覚障害児・者の理解と支援について | |
|---|---|---|
| 題目概要 | 耳が聞こえない、または聞こえにくいとはどのようなことなのかを知り、そのことでどのような困りごとがあるのかについて学びます。そして、まわりの人ができる支援やどのような配慮が必要なのかについて一緒に考えましょう。 | |
| 教員 | サイグサ サトエ | |
| 三枝 里江 | ||
| 電話 | (0795)-44-2096 | |
| 分野・教科名 | 学校(学級)運営・経営関係、総合的な学習の時間関係 | |
| 対象 | 教員 | 小学校 中学校 高等学校 |
| 児童・生徒 | ○ | |
| 保護者 | ||
| 市民一般 | ||
| 分類 | 学校(学級)運営・経営関係 総合的な学習の時間関係 | |
| 題目112 | 生活に活かす家庭科の授業づくり | |
|---|---|---|
| 題目概要 | 子どもたちが家庭科で学んだことを家庭で実践できるような授業の展開方法や教材・教具の活用方法について,共に検討する機会にしたいと思います。 | |
| 教員 | スズキ チハル | |
| 鈴木 千春 | ||
| 電話 | 0795-44-2186 | |
| 分野・教科名 | 教科内容関係(教科名:家庭)、教科指導関係(教科名:家庭) | |
| 対象 | 教員 | 小学校 |
| 児童・生徒 | ||
| 保護者 | ||
| 市民一般 | ||
| 分類 | 教科内容関係 教科指導関係 | |
| 備考 | e-mail: csuzuki(あっと)hyogo-u.ac.jp ※(あっと)は@に置き換えてください。 |
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| 題目111 | 教職員と子供を支えるための学校メンタルヘルス 健康寿命最大化を目指した生活習慣 | |
|---|---|---|
| 題目概要 | 生まれてから死ぬまでの人生全体を対象に生涯学習・教育領域で可能な寿命・健康寿命延伸に関する研究を行っています。要望のある領域や人生の発達段階にあわせた、その時点で極力最新の話題提供を行います。なお、特に教職員のキャリア、並びに保育・教育課程上の不健康予防についてはより詳しい情報を提供可能です。 | |
| 教員 | タカギ リョウ | |
| 髙木 亮 | ||
| 分野・教科名 | 生涯学習・その他(健康寿命) | |
| 対象 | 教員 | 幼稚園 小学校 中学校 高等学校 特別支援学校 その他 (教職員全体) |
| 児童・生徒 | ||
| 保護者 | ||
| 市民一般 | ||
| 分類 | 生涯学習・その他 | |
| 備考 | rtakagi(あっと)hyogo-u.ac.jp パソコンは持って行きますので、プロジェクターとスクリーンのご用意をお願いします。 |
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| 題目110 | かかわりのマインドフルネス | |
|---|---|---|
| 題目概要 | 「今この瞬間の体験に判断を加えずに意識を向ける」心の態度であるマインドフルネスは、自分の思考や感情との向き合い方、そして他者との関係性に変化をもたらすことが示されてきました。しかし、マインドフルネスの実践とは何をすることなのか、どのような効果が生じるのかは分かりにくい部分があるかもしれません。そこで、理論の解説やワークを通して、日常生活や生徒たちとの関わりの中にマインドフルネスを取り入れる意義について考えていきたいと思います。 | |
| 教員 | イシカワ ハルユキ | |
| 石川 遥至 | ||
| 分野・教科名 | 生涯学習 | |
| 対象 | 教員 | 中学校 高等学校 |
| 児童・生徒 | ||
| 保護者 | ||
| 市民一般 | ○ | |
| 分類 | 生涯学習・その他 | |
| 題目28 | 感じてつながる アート・コミュニケーション | |
|---|---|---|
| 題目概要 | 音・色・形・身体など、さまざまな表現手段を用いて、自分自身や他者とのコミュニケーションを図ります。言葉だけでは捉えきれない内面、また日常では意識しにくい感情や感覚に目を向けながら、表現することの楽しさや他者とつながる喜びを味わう体験型のプログラムです。 | |
| 教員 | イノウエ トモコ | |
| 井上 朋子 | ||
| 分野・教科名 | 表現・音楽・図工・美術、表現教育、芸術教育 | |
| 対象 | 教員 | 幼稚園 小学校 中学校 高等学校 |
| 児童・生徒 | ○ | |
| 保護者 | ○ | |
| 市民一般 | ○ | |
| 分類 | 教科内容関係 生涯学習・その他 | |
| 題目69 | 古典和歌の解釈―萬葉集の歌人と作品― | |
|---|---|---|
| 題目概要 | 我が国の最も古い歌集『萬葉集』に収載される歌を中心に講述します。たとえば、額田王、大伴旅人、山上憶良、大伴家持や、特異な巻とされる巻16の歌をとりあげて、萬葉びとの感性や作歌意識にせまります。 | |
| 教員 | シライ イツコ | |
| 白井 伊津子 | ||
| 分野・教科名 | 国語、生涯学習 | |
| 対象 | 教員 | 小学校 中学校 高等学校 |
| 児童・生徒 | ||
| 保護者 | ||
| 市民一般 | ○ | |
| 分類 | 教科内容関係 生涯学習・その他 | |
| 題目103 | GIGAスクール構想は何をめざしているの? | |
|---|---|---|
| 題目概要 | GIGAスクール構想を通じて、児童生徒の学習はどのように変わってきたのでしょうか。文部科学省職員としてGIGAスクール構想の推進に携わった経験をもとに、GIGAスクール構想のねらいを、現在国の指定を受け先進的に授業改善に取り組む学校の様子とともにご紹介します。また、学校教育におけるインターネット、SNSを活用する際のルールやマナー等(情報モラル)の取扱いについてご紹介します。 | |
| 教員 | カワグチ タカヒロ | |
| 川口 貴大 | ||
| 電話 | 0795-44-2207 | |
| 分野・教科名 | GIGAスクール構想 | |
| 対象 | 教員 | 小学校 中学校 高等学校 |
| 児童・生徒 | ||
| 保護者 | ○ | |
| 市民一般 | ○ | |
| 分類 | 生涯学習・その他 | |
| 備考 | メールアドレス tkawaguc(あっと)hyogo-u.ac.jp ※(あっと)は@に置き換えてください。 |
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| 題目1 | 子どもが主体的に学ぶとは | |
|---|---|---|
| 題目概要 | 「主体的・対話的で深い学び」が提唱されています。子どもが主体的に学ぶとはどういうことでしょうか。授業の中で教師がどのようにかかわれば、子どもは主体的かつ意欲的に学ぶことができるのでしょうか。子どもの学びに光をあて、子どもたち自らが主体的に学ぶ要件を教育社会学の知見を踏まえながら考えてみたいと思います。 | |
| 教員 | スダ ヤスユキ | |
| 須田 康之 | ||
| 電話 | 0795-44-2128 | |
| 分野・教科名 | 学校(学級)運営・経営関係 | |
| 対象 | 教員 | 幼稚園 小学校 中学校 高等学校 |
| 児童・生徒 | ||
| 保護者 | ||
| 市民一般 | ||
| 分類 | 学校(学級)運営・経営関係 | |
| 備考 | メールアドレス ysuda(あっと)hyogo-u.ac.jp ※(あっと)は@に置き換えてください。 |
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| 題目37 | 足は速くなる!その方法、教えます | |
|---|---|---|
| 題目概要 | 私たちは成長過程の中で「走る」という動きを習得し、特に学校現場ではその能力を競う場面が多くあります。しかし、私たちは「走る」ことはあっても、その「走り方」や「足を速くするための方法」を学ぶ機会はほとんどありません。子どものときに「足が速い」ということは有能感や自己肯定感の向上に繋がる一方、「足が遅い」ということでネガティブな感情を抱くこともあります。そこで、陸上競技を研究する専門家が、「走り方」と「足を速くするための方法」を紹介します。 | |
| 教員 | ヨシモト タカヤ | |
| 吉本 隆哉 | ||
| 電話 | 0795-44-2231 | |
| 分野・教科名 | 体育 | |
| 対象 | 教員 | 幼稚園 小学校 中学校 高等学校 |
| 児童・生徒 | ○ | |
| 保護者 | ○ | |
| 市民一般 | ○ | |
| 分類 | 教科指導関係 | |
| 備考 | tyoshimo(あっと)hyogo-u.ac.jp ※(あっと)は@に置き換えてください。 グラウンドや体育館で走れるランニングシューズ、服装(ジャージ等)が必要になります。 |
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| 題目22 | これからの時代における手書きの意義-認知機能の生涯発達の観点から― | |
|---|---|---|
| 題目概要 | 現代においては、急速なデジタル化により手書きの機会が減少している。デジタル化が読み書き能力に及ぼした影響や、漢字の手書き習熟が高度な言語能力に及ぼす効果に関する講師自身の研究成果、および、それに関連する国内外の研究知見について紹介し、認知機能の生涯発達における読み書き習熟の意義について検討する。 | |
| 教員 | オオツカ サダオ | |
| 大塚 貞男 | ||
| 分野・教科名 | 生涯学習 | |
| 対象 | 教員 | 小学校 中学校 高等学校 特別支援学校 |
| 児童・生徒 | ||
| 保護者 | ○ | |
| 市民一般 | ○ | |
| 分類 | 生涯学習・その他 | |
| 備考 | sotsuka(あっと)hyogo-u.ac.jp ※(あっと)は@に置き換えてください。 |
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| 題目108 | STEAM教育の導入を見据えたプログラミング教育の展望 | |
|---|---|---|
| 題目概要 | 小学校段階におけるSTEAM教育の導入を見据えたプログラミング教育の展望を持つためにSTEAM教育の概要やプログラミング教育との関連、カリキュラムの構築等について、具体的な事例を実際の教材を用いながら体験的に紹介します。 | |
| 教員 | クロダ マサカツ | |
| 黒田 昌克 | ||
| 分野・教科名 | 小学校プログラミング教育 | |
| 対象 | 教員 | 小学校 |
| 児童・生徒 | ||
| 保護者 | ||
| 市民一般 | ||
| 分類 | 生涯学習・その他 | |
| 題目89 | 中学校理科教員のための研修講座 | |
|---|---|---|
| 題目概要 | 生徒が興味・関心をもって取り組む理科の観察・実験の工夫やアイデアについて,実際に即して体験的に学ぶことをねらいとします。研修テーマや内容は,中学校理科の単元に沿って用意されています。 | |
| 教員 |
笠原 恵
(カサハラ メグミ) 小和田 善之 (コワダ ヨシユキ) 山口 忠承 (ヤマグチ タダツグ) 石原 諭 (イシハラ サトシ) 竹村 静夫 (タケムラ シズオ) 山本 将也 (ヤマモト マサヤ) |
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| 電話 | (0795)44-2210 | |
| 分野・教科名 | 理科 | |
| 対象 | 教員 | 中学校 |
| 児童・生徒 | ||
| 保護者 | ||
| 市民一般 | ||
| 分類 | 教科指導関係 | |
| 備考 | ||
| 題目90 | 小学校・理科大好き講座 | |
|---|---|---|
| 題目概要 | 児童が興味・関心をもって取り組む理科の観察・実験の工夫やアイデアなど,実際に操作したり,製作したりするなど体験的に学ぶことをねらいとします。研修テーマは物理,化学,生物,地学分野の小学校理科単元に沿って用意されています。 | |
| 教員 |
笠原 恵
(カサハラ メグミ) 小和田 善之 (コワダ ヨシユキ) 山口 忠承 (ヤマグチ タダツグ) 石原 諭 (イシハラ サトシ) 竹村 静夫 (タケムラ シズオ) 山本 将也 (ヤマモト マサヤ) |
|
| 電話 | (0795)44-2195 | |
| 対象 | 教員 | 小学校 |
| 児童・生徒 | ||
| 保護者 | ||
| 市民一般 | ||
| 分類 | 教科指導関係 | |
| 備考 | 笠原教授宛て,ご連絡願います。 |
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