校内研修・生涯学習サポート制度
| 題目37 | 足は速くなる!その方法、教えます | |
|---|---|---|
| 題目概要 | 私たちは成長過程の中で「走る」という動きを習得し、特に学校現場ではその能力を競う場面が多くあります。しかし、私たちは「走る」ことはあっても、その「走り方」や「足を速くするための方法」を学ぶ機会はほとんどありません。子どものときに「足が速い」ということは有能感や自己肯定感の向上に繋がる一方、「足が遅い」ということでネガティブな感情を抱くこともあります。そこで、陸上競技を研究する専門家が、「走り方」と「足を速くするための方法」を紹介します。 | |
| 教員 | ヨシモト タカヤ | |
| 吉本 隆哉 | ||
| 電話 | 0795-44-2231 | |
| 分野・教科名 | 体育 | |
| 対象 | 教員 | 幼稚園 小学校 中学校 高等学校 |
| 児童・生徒 | ○ | |
| 保護者 | ○ | |
| 市民一般 | ○ | |
| 分類 | 教科指導関係 | |
| 備考 | tyoshimo(あっと)hyogo-u.ac.jp ※(あっと)は@に置き換えてください。 グラウンドや体育館で走れるランニングシューズ、服装(ジャージ等)が必要になります。 |
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| 題目22 | これからの時代における手書きの意義-認知機能の生涯発達の観点から― | |
|---|---|---|
| 題目概要 | 現代においては、急速なデジタル化により手書きの機会が減少している。デジタル化が読み書き能力に及ぼした影響や、漢字の手書き習熟が高度な言語能力に及ぼす効果に関する講師自身の研究成果、および、それに関連する国内外の研究知見について紹介し、認知機能の生涯発達における読み書き習熟の意義について検討する。 | |
| 教員 | オオツカ サダオ | |
| 大塚 貞男 | ||
| 分野・教科名 | 生涯学習 | |
| 対象 | 教員 | 小学校 中学校 高等学校 特別支援学校 |
| 児童・生徒 | ||
| 保護者 | ○ | |
| 市民一般 | ○ | |
| 分類 | 生涯学習・その他 | |
| 備考 | sotsuka(あっと)hyogo-u.ac.jp ※(あっと)は@に置き換えてください。 |
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| 題目108 | STEAM教育の導入を見据えたプログラミング教育の展望 | |
|---|---|---|
| 題目概要 | 小学校段階におけるSTEAM教育の導入を見据えたプログラミング教育の展望を持つためにSTEAM教育の概要やプログラミング教育との関連、カリキュラムの構築等について、具体的な事例を実際の教材を用いながら体験的に紹介します。 | |
| 教員 | クロダ マサカツ | |
| 黒田 昌克 | ||
| 分野・教科名 | 小学校プログラミング教育 | |
| 対象 | 教員 | 小学校 |
| 児童・生徒 | ||
| 保護者 | ||
| 市民一般 | ||
| 分類 | 生涯学習・その他 | |
| 題目89 | 中学校理科教員のための研修講座 | |
|---|---|---|
| 題目概要 | 生徒が興味・関心をもって取り組む理科の観察・実験の工夫やアイデアについて,実際に即して体験的に学ぶことをねらいとします。研修テーマや内容は,中学校理科の単元に沿って用意されています。 | |
| 教員 |
笠原 恵
(カサハラ メグミ) 小和田 善之 (コワダ ヨシユキ) 山口 忠承 (ヤマグチ タダツグ) 石原 諭 (イシハラ サトシ) 竹村 静夫 (タケムラ シズオ) 山本 将也 (ヤマモト マサヤ) |
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| 電話 | (0795)44-2210 | |
| 分野・教科名 | 理科 | |
| 対象 | 教員 | 中学校 |
| 児童・生徒 | ||
| 保護者 | ||
| 市民一般 | ||
| 分類 | 教科指導関係 | |
| 備考 | ||
| 題目90 | 小学校・理科大好き講座 | |
|---|---|---|
| 題目概要 | 児童が興味・関心をもって取り組む理科の観察・実験の工夫やアイデアなど,実際に操作したり,製作したりするなど体験的に学ぶことをねらいとします。研修テーマは物理,化学,生物,地学分野の小学校理科単元に沿って用意されています。 | |
| 教員 |
笠原 恵
(カサハラ メグミ) 小和田 善之 (コワダ ヨシユキ) 山口 忠承 (ヤマグチ タダツグ) 石原 諭 (イシハラ サトシ) 竹村 静夫 (タケムラ シズオ) 山本 将也 (ヤマモト マサヤ) |
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| 電話 | (0795)44-2195 | |
| 対象 | 教員 | 小学校 |
| 児童・生徒 | ||
| 保護者 | ||
| 市民一般 | ||
| 分類 | 教科指導関係 | |
| 備考 | 笠原教授宛て,ご連絡願います。 |
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| 題目105 | ESDの視点に基づく持続可能な開発目標(SDGs)を活用した国際教育プログラムの企画と地域課題解決ワークショップ | |
|---|---|---|
| 題目概要 | ESD(持続可能な開発のための教育)は、未来に向けて持続可能な社会を構築するために必要な知識、スキル、価値観、行動を育む教育のアプローチです。本プログラムでは、指導者・学習者がワークショップを通じて、SDGsの視点から地域の具体的な課題を特定し、グローバルな視点と地域のニーズを結びつける持続可能な解決策を探究する学習について学んだり、国際交流プログラムの開発や国際理解・開発教育の学習方法についても体験的な学びを提供します。 | |
| 教員 | イワミ リカ | |
| 岩見 理華 | ||
| 分野・教科名 | 総合的な学習の時間、英語、国際理解 | |
| 対象 | 教員 | 幼稚園 小学校 中学校 高等学校 特別支援学校 その他 栄養教諭、養護教諭 |
| 児童・生徒 | ○ | |
| 保護者 | ○ | |
| 市民一般 | ○ | |
| 分類 | 総合的な学習の時間関係 教科内容関係 生涯学習・その他 | |
| 備考 | 御要望にあわせて研修や授業を企画いたしますので、事前にメールで御相談ください。 E-mail: riwami(あっと)hyogo-u.ac.jp ※(あっと)は@に置き換えてください。 |
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| 題目24 | ストレスマネジメント入門 | |
|---|---|---|
| 題目概要 | 日々の生活では様々なストレスを経験します。残念ながらストレスを完全になくすことはできませんが,上手に付き合っていくことや減らすことはできます。この講座ではストレスを生みやすい思考に気づき,これを変えていくための知識を学びます。同時に,ストレスとうまく付き合っていくスキルやストレスを和らげる方法を身につけ,日々のメンタルヘルスの維持・向上を目指します。 | |
| 教員 | イケダタツヤ | |
| 池田 龍也 | ||
| 電話 | tikeda@hyogo-u.ac.jp | |
| 分野・教科名 | 臨床心理学 | |
| 対象 | 教員 | 幼稚園 小学校 中学校 高等学校 その他 |
| 児童・生徒 | ||
| 保護者 | ○ | |
| 市民一般 | ○ | |
| 分類 | ||
| 備考 | メールにてお問い合わせください。 |
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| 題目46 | 生活の中にある食の科学 | |
|---|---|---|
| 題目概要 | ヒトは生命維持だけのために食事をするのではない。また、食を充実させることは豊かな人生にもつながる。生きていくためには欠かすことができない食について、食品の栄養や調理・加工などの科学的根拠を示すことで、食への興味を深める機会としたい。 | |
| 教員 | モリイサエコ | |
| 森井 沙衣子 | ||
| 電話 | 0795-44-2192 | |
| 分野・教科名 | 家庭科 | |
| 対象 | 教員 | 小学校 中学校 高等学校 |
| 児童・生徒 | ||
| 保護者 | ||
| 市民一般 | ||
| 分類 | ||
| 備考 | パワーポイントを使用します。演習をする場合は、人数を制限する場合があります。 |
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| 題目102 | 対話的な学び,協働的・協同的な学びを促す授業づくり,学級づくり | |
|---|---|---|
| 題目概要 | 各教科の授業や特別活動,総合的な学習の時間における対話的な学び,協働的・協同的な学びのなかで,児童生徒が人間関係をつくり,そこでつくられた人間関係のなかで学びが深まっていく,そのような授業づくり,学級づくりの進め方について,ともに考えていきます。 | |
| 教員 | サナダ シゲト | |
| 真田 穣人 | ||
| 対象 | 教員 | 小学校 中学校 高等学校 |
| 児童・生徒 | ○ | |
| 保護者 | ○ | |
| 市民一般 | ||
| 分類 | 学校(学級)運営・経営関係 生徒指導関係 | |
| 備考 | ||
| 題目1202 | 生涯健康でいるための生活習慣・運動習慣 | |
|---|---|---|
| 題目概要 | 将来の健康的な生活には子どもの頃の習慣が大事です。なぜ大事なのか、どのような生活・運動を行えばよいのかについて紹介します。また、一般市民向けには「筋肉」をテーマに生活習慣・運動習慣を紹介します。幼児から高齢者までを対象とし、年代に合わせて内容の変更が可能です。 | |
| 教員 | トットリ ノブアキ | |
| 鳥取 伸彬 | ||
| 電話 | (0795)44-2178 | |
| 対象 | 教員 | 幼稚園 小学校 中学校 高等学校 |
| 児童・生徒 | ||
| 保護者 | ○ | |
| 市民一般 | ○ | |
| 分類 | 生涯学習・その他 | |
| 備考 | メールアドレス:ntottori(あっと)hyogo-u.ac.jp ※(あっと)は@に置き換えてください。 |
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| 題目1201 | 文武両道について考える: 認知機能・学力の向上に有効な運動とは? | |
|---|---|---|
| 題目概要 | 運動が体力や体型の維持向上に良いことは周知の事実ですが、近年の研究で認知機能や学業成績に影響を与えることが明らかとなっています。最新の知見から、なぜ関連するのか、どんな運動が認知機能・学力の向上に有効なのかについて紹介します。実際に運動をレクチャーすることも可能です。 | |
| 教員 | トットリ ノブアキ | |
| 鳥取 伸彬 | ||
| 電話 | (0795)44-2178 | |
| 分野・教科名 | 保健体育 | |
| 対象 | 教員 | 小学校 中学校 高等学校 |
| 児童・生徒 | ○ | |
| 保護者 | ○ | |
| 市民一般 | ○ | |
| 分類 | 総合的な学習の時間関係 教科内容関係 生涯学習・その他 | |
| 備考 | 運動のレクチャーをご希望の場合、運動できる服装・靴などのご準備をお願いします。 メールアドレス:ntottori(あっと)hyogo-u.ac.jp ※(あっと)は@に置き換えてください。 |
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| 題目81 | 子どもと法 | |
|---|---|---|
| 題目概要 | 社会の耳目を集めることが多い、少年による凶悪な事件や「ネットいじめ」等により深刻な結果を生じさせてしまった事件。これらに対して、いかなる法律があり、どの様な対応が求められているのか。関係する法律のしくみや歴史、課題等を初学者にも分かりやすく解説することで、「子どもと法」に関する基本的な知識を身に着け、一層の関心を持っていただくことを目的とする。 | |
| 教員 | イマデ カズトシ | |
| 今出 和利 | ||
| 分野・教科名 | 公民系科目 | |
| 対象 | 教員 | 小学校 中学校 高等学校 特別支援学校 |
| 児童・生徒 | ○ 高校生 | |
| 保護者 | ○ | |
| 市民一般 | ○ | |
| 分類 | 生徒指導関係 教科内容関係 生涯学習・その他 | |
| 題目107 | 学習指導要領改訂で社会科・地理歴史科はどう変わったの? | |
|---|---|---|
| 題目概要 | 現行学習指導要領の全体像とともに、その中でも大きな変貌を遂げた社会科系教科について、今回の改訂に携わった者の一人として、そこで期待される授業と評価を中心に解説します。 | |
| 教員 | ハマノ キヨシ | |
| 濵野 清 | ||
| 分野・教科名 | 社会・地理歴史・公民 | |
| 対象 | 教員 | 小学校 中学校 高等学校 |
| 児童・生徒 | ||
| 保護者 | ○ | |
| 市民一般 | ○ | |
| 分類 | 教科内容関係 教科指導関係 | |
| 備考 | お問い合わせは、次のメールアドレスまで。 khamano(あっと)hyogo-u.ac.jp ※(あっと)は@に置き換えてください。 |
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| 題目45 | 家庭科に関する授業改善や教材活用の研究紹介 | |
|---|---|---|
| 題目概要 | 家庭科の効果的な授業方法・教材活用等を取り上げた研究を紹介するとともに,家庭科教育の実践上の課題を解決する方策を共に考えます。 | |
| 教員 | コバヤシ ユウコ | |
| 小林 裕子 | ||
| 電話 | (0795)44-2193 | |
| 分野・教科名 | 家庭科 | |
| 対象 | 教員 | 小学校 中学校 特別支援学校 |
| 児童・生徒 | ||
| 保護者 | ||
| 市民一般 | ||
| 分類 | 教科内容関係 教科指導関係 | |
| 題目67 | アメリカにおける体育カリキュラム構成の方法論 | |
|---|---|---|
| 題目概要 | アメリカにおいて、学校体育のカリキュラムがどのようにつくられてきたのか、1960年代以降から現代までを中心に考えます。そのうえで、日本における体育カリキュラムの現状と課題、今後の体育カリキュラム構成の在り方について考えます。 | |
| 教員 | トクシマ ユウヤ | |
| 徳島 祐彌 | ||
| 分野・教科名 | 体育 | |
| 対象 | 教員 | 小学校 中学校 |
| 児童・生徒 | ||
| 保護者 | ||
| 市民一般 | ||
| 分類 | 教科指導関係 | |
| 備考 | ||
| 題目13 | 思いやり行動の発達心理 | |
|---|---|---|
| 題目概要 | 思いやりは様々な要因によって影響されており、子どもが思いやりのある行動をとることは簡単ではありません。思いやりの発達に関わる要因として、子どもの認知的発達に加えて、周りの大人からの教育的働きかけについて考えていきます。 | |
| 教員 | シミズ マユコ | |
| 清水 真由子 | ||
| 対象 | 教員 | 幼稚園 小学校 |
| 児童・生徒 | ||
| 保護者 | ○ | |
| 市民一般 | ○ | |
| 分類 | 生涯学習・その他 | |
| 備考 | ||
| 題目50 | 聴覚障害児教育の基礎基本 | |
|---|---|---|
| 題目概要 | 聴覚に障害のある幼児・児童・生徒への理解を深め,聴覚障害児への教育と支援についての基礎基本を身につけることを目的にします。具体的な内容は,個別相談に応じて決める予定です。 | |
| 教員 | ナカシマ タケシ | |
| 中島 武史 | ||
| 分野・教科名 | 聴覚障害児教育 | |
| 対象 | 教員 | 幼稚園 小学校 中学校 高等学校 特別支援学校 |
| 児童・生徒 | ||
| 保護者 | ||
| 市民一般 | ||
| 分類 | 生涯学習・その他 | |
| 備考 | ||
| 題目71 | 外国人児童への日本語教育のあり方 | |
|---|---|---|
| 題目概要 | 近年,兵庫県及び北播磨地域には海外につながる児童の数が増加している。彼らへの日本語教育や,教科教育はどうあるべきかについて述べる。併せて,彼らを迎え入れる学級や学校がどのような風土であるべきかを述べる。 | |
| 教員 | タケグチ トモユキ | |
| 竹口 智之 | ||
| 電話 | (0795)44-2190 | |
| 分野・教科名 | 子どもへの日本語教育 | |
| 対象 | 教員 | 幼稚園 小学校 中学校 高等学校 その他 日本語学校 |
| 児童・生徒 | ○ | |
| 保護者 | ||
| 市民一般 | ○ | |
| 分類 | 生涯学習・その他 | |
| 題目72 | 英語学,理論言語学の研究成果を教育現場の英語指導,英語理解 に役立てる | |
|---|---|---|
| 題目概要 | 英語学あるいは言語学の分野で蓄積された「英語がどんな言語か」に対する研究成果を教育現場,児童生徒あるいは一般の方々に明快に示すことにより,英語に対する理解をより深める。更に,英語の表現形式や自己主張の仕方などを日本語との比較により明らかにし,英語と日本語の違いを知り,実は両者にはかなり類似点があることも知る。 | |
| 教員 | ナカムラ コウイチロウ | |
| 中村 浩一郎 | ||
| 電話 | (0795)44-2130 | |
| 分野・教科名 | 英語 | |
| 対象 | 教員 | 小学校 中学校 高等学校 |
| 児童・生徒 | ○ | |
| 保護者 | ○ | |
| 市民一般 | ○ | |
| 分類 | 教科指導関係 | |
| 題目42 | 感情を持つ人工知能は作れるのか? | |
|---|---|---|
| 題目概要 | 近年,人工知能(AI)技術の急速な発展につれて,AIの産業と研究者は,AIに人間の感情を理解させたい,芸術の鑑賞と創作ができるAIを作りたい,といった熱意を持って「感情を持つ」AIの開発に取り組んでいます。本講義では,この分野での技術的アプローチを概説し,社会・産業での応用例を紹介します。AI教育の面では,人間とAIが調和して共生できる社会の構築に向ける人材育成に関する考えを共有したいと思います。 |
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| 教員 | オガタ シゲン | |
| 緒方 思源 | ||
| 分野・教科名 | 情報科学,人工知能 | |
| 対象 | 教員 | 小学校 中学校 高等学校 特別支援学校 |
| 児童・生徒 | ○ | |
| 保護者 | ○ | |
| 市民一般 | ○ | |
| 分類 | 教科内容関係 教科指導関係 生涯学習・その他 | |
| 備考 | ||